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あなたの第六感ってあたりますか?
カテゴリはあえて車です>挨拶

まぁいつもの峠へに行きました

当初はただ単に友達の家にゲームを引き取りに良く予定だったんです

それが、なぜココにいました

まぁそれで、ちょこっと遊んで

ヴィヴィオがすこしばかり滑ってたのですが

そんな、楽しい時を過ごしてたのですが

頂上で、コーヒーを飲んで、いやビタミンC組か(どうでもいい

とある車とバイクが下りに行ったんです

んで気合入ってるなぁと思いつつ

俺は

バイクやばいかもなって一瞬思ったのです

まぁそんな思いも

スープラで男1、女3の割合を見て

コンチクショウって思って消えましたが

それで、もう一回下ることにしたのですよ

そしたら、タクシーが現われて

あぁ〜 まぁでも一般車は邪魔できないので

ママーリ行ってたらタクシーがパスしてくれたので

ラッキーとおもいつつ

抜かした途端

Σ(゚∀゚;)

三角板がががが

危ない、危ない。

何事、おもいきや

さっきのバイクが事故ってるじゃないですか・・・

まぁ下った後、上ったのですよ。頂上に友達の友達が待ってるので

それで、そこでまた事故現場を通ったのですが

なにやら、人が集まってる様子

その中で、人が「大丈夫!」って叫んでるではないですか

そんなにヤバイ状況なのかと

一人でテンパってました

まぁ自分で出来ることもないし

救急車なども仲間が呼んでいるだろう

そこへ自分が行っても何も出来ないので

ちと嫌な思いでしたね

自分に対して

そのバイクの人には生きていてもらいたいです

同じ場所を走ってる身としては

事故ってもいいけど(よくないが・・・

命だけは大切して欲しいです。

まぁ話は突然変わるんですがね

このまえ、名車シリーズみたいのがあって

ベレGが欲しくて買ったんです

んで、その時

二台、同じのが出たら笑うと思ったのですよ

んで家で開けました

orz

レビンが2台・・・

ショック!!

結構、嫌な予感って当たるんですよねぇ

仕事でもありますし。

今までも、多くありました・・・友達には言ってないけど(変なヤツと思われるから

| | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
結局、薬局、買う車は
相変わらずヴィヴィオで無茶してるきなこです>挨拶

結局の所、買う車は180SXになりそうです

XXや117、ベレG(知ってる人いるのか

はメンテで時間がかかるのでお金も飛んでいく

結果:無理ぽ

ドリの練習するなら180かなぁって

URASエアロも格好いいので(勝因

しかし、50ちょいしかお金が無いので

ローンを組むことになりそうだなぁ

前期を買えばいいのだけど後期が欲しいので・・

後期テールがスースキスースキスーなので

だったら後期テールをスワップしろって思うけど

ノーマルのエアロで走りたいのですよ。最初は。

ぶつけたらエアロを・・・

そうなるとノーマルでもカッコいい後期がいいなぁって

基本的に、手が加わってる車はあまり好みではないのですよ

自分で改造していく楽しみが

ノーマルから進化していく姿が・・・

そうなるとやっぱお金が掛かっても後期が欲しい・・

親はたぶんいい顔しないので

ここは商談ですよ


親がヴィヴィオに羽つけたい言うたんですよ

キャリア外して


そこで俺は思った


羽買ってやるから俺にも車買わせろ(強気

これしか無いな。これで買ってやる。無理だったらオバフェンも付けてやっぜ!と


なんていい作戦だ




これで、買えたら神ですか?

さて、商談と行こうか・・・・
| | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
そういえば
WRC JAPANやってましたね

北海道で

すっかり忘れてました(AFO

ってか、今年のWRC自体見てないので

誰が何処の車乗ってるかわからないや・・・

ソルベルクがインプに乗ってるぐらいしか分らない

暇な日に駆け足で見てしまおうっと
| | 00:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
持ちつけーーーーーー!!俺
ドノーマルのヴィヴィオでFドリしちゃいました>挨拶

すんごく怖かったです・・・

足腰が立たないぐらいに、心拍数300ぐらい(死んでる

地元のとある峠の頂上はドリフトポイントがあるのです

そこで、俺はタイヤをならすだけの目的で走ってたのです

この頃、この遊びにハマってしまい

今日もやってきたんです

と こ ろ が

きなこ「ここだと直線短いから、スピード出ないからもうちょい戻ってだそうや」

D「いいよ〜」

これが大きな間違いだった

いつもだったらグリップで持つコーナーなのに・・・

きなこ(ちょっとスピード出しすぎかなぁ・・・ブレーキすれば大丈夫か)

   (良し、ここでブレーキ。アクセル開けてGO!)

きゅるきゅるぎゃぎゃぎゃ〜〜〜

きなこ(おぉタイヤ鳴いてる、気持ちいい)

きゅる・・・・

きなこ(あれ、タイヤのなる音が・・・)

その刹那ヴィヴィオは明後日の方向に

きなこ(Σ(゚∀゚;)ぐあぁドリったぁぁ)

   (どないせっちゅねん)テンパリ気味

   (このままじゃインにぶつかる!?)

   (ステアを逆に切って逃げなきゃ!!)

   (良し逃げれた)

その間もドリってるヴィヴィオ

カウンターを当てた結果

きなこ(Σ(゚∀゚;) あfはいおgfjふぁl;!!!)

アウトのガードレールに吸い込まれる・・・

きなこ(ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!)
   
その時、きなこの頭に何かがよぎった・・・

このままじゃ、春の再現になってしまう・・・

きなこ(慌てるな、もちつけ)
 
   (前の俺とは違う、ヴィヴィオを不細工にはしない!!)

きなこは慌てることなく(実際は・・・ry

もう一回、ステアを逆に切り

ヴィヴィオを滑らせる

ガードレールにぶつかる事が無くなった事を確認して

ブレーキ

ヴィヴィオは無傷。きなこは心にトラウマを残して止まった

きなこ「あぁ無茶苦茶怖かったぁ」>大声

D「怖かったぁ!!」

とりあえず落ち着くため、自販機へ

車から降りたら

足がガクガクしすぎて立てない罠

心拍数もすごすぎる・・・

ジュース飲んだ後に

真っ先に親友のリンに電話しました。

いやぁいい想い出になりました(ぉ

今回を簡単に言うと

右でドリ→インにぶつかりそう→逃げる→逆ドリ→ガードレール→再度逃げる→また逆ドリ→止まる

ってな感じです

知り合いに話したら

そんなやばい運転して良く命があるもんだ(汗)

って言われました

裕也にも、良く命あるなって言われました

ふっ命はあるさ

だって


俺だから(意味不明
| | 01:51 | comments(1) | trackbacks(0) |
箱根編(二次作品を含んでるので転載禁止って誰もしねぇよ
まぁおとといのつづきなのですが

色々あって当初の四時間後に出発したわけですが

まったく、だれのせいだよ

俺たちは計画的なので適当に道を選び行く事に

※適当:ある状態・目的・要求などにぴったり合っていること 三省堂提供「大辞林 第二版」より

箱根を経由を選択することに

やっぱ峠を行きたいからね

んで、渋滞に巻き込まれたり、右折レーンに入れず道を間違えたり

(;´Д`)あわわしながら箱根へ

峠キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!

ちょっと飛ばさせていただきますね

と思った瞬間トラック(ファイター

('A`)・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ファイターVSヴィヴィオ(きなこ

ファイター「みせてやる、ファイターの凄さではなく俺の凄さを」

ファイターの運転手はかなりの自信があった。それは、走りのテクニック以前の問題である車の性能の差があったからだ。

ずしゃぁぁ〜〜〜〜〜(コーナー中

ファイター「いくらコーナーでガンバったところで所詮ヴィヴィオはヴィヴィオだろ」

きなこの回想

箱根の頂上、以前あったことがあるきなこ。そのときファイターの運転手と
ボウヤに・・・

ファイター「ヴィヴィオに乗ってる奴なんてアウト オブ 眼中。頼まれたって

      バトルなんかしねぇよ」

ボウヤ「だけど車がなぁ今の時代ヴィヴィオなんて駄目だ」

ファイター「峠の王者はファイターだ」

と言葉を残し、去っていかれたのだ


きなこ回想 糸冬 了

きなこ「勝つか負けるかなんて走ってみなきゃわからねぇ!!」

キュルルルル ズシャァァァァ

きなこは、愛車のヴィヴィオ軽快にドリフトへ持って行く
だがその後ろには、ファイターが迫っている

ファイター「くっそ!気にいらねぇむかついてしょうがねぇぜ」

きなこ「きゅぴーん」

ズシャァァァァ
きなこは後ろの車を気にすることなく、一寸の狂いも無くドリフトをしていく
だが、車の性能なのか、すぐに後ろにはりつかれてしまう
ファイターもまた、ドリフトが上手かった・・・

ファイター「イライラ」

ヴィヴィオの直ぐ後ろを走るファイターはアクセルを踏めない理由で切れかかっていた・・・

ファイター「冗談じゃねぇぜ、ファイターに乗ってて時代遅れのヴィヴィオの後ろをちんたら走ってなきゃんらねぇんだ」

ファイター「すぐにけつにつかえてロクに踏めやしねぇ、フラストレーションたまりまくりだぜ」

ファイター「俺とファイターの辞書には全開って言葉しかねぇんだ」

ファイター「こんなポンコツ相手にシミュレーション3なんだよ。そこまでするほどの相手じゃないぜ、ボウヤ」

頂上にて・・・・

ボウヤ「勝負を焦るなよ、ファイター」

再びバトル・・・

ファイター「しかし、なんなんだこのいらつきは、むかついてしょうがねぇぜ」

ファイター「なんで俺はここまでいらついてるんだ」

箱根のくだりの最終コーナー付近にて・・・
日○平REDSUNSの三人が今回のバトルを観戦していた

裕也「今回の勝負はなんていってるんだスパは」

リン「スパは別になにも、ただ見るならここにしろって」

裕也「なんだそりゃ意味ありげだな」

ゲマ「普通に考えてヴィヴィオがファイターに勝てるわけないですよ」

リン「あのなぁゲマ。お前のワゴンRだって普通はまけねぇよ」

裕也「まぁまぁボウヤにとってもいい経験だったんだからさ」

リン「ちっまぁいいけどよ」

リン「エンペラーだか何だかしらねぇけどよ、一つだけ言えることがあらぁ」

リン「この箱根の下りできなことやるならば」

バトル

ファイター「箱根の中で直線はここが一番長い、抜こうと思えば軽々抜くことが出来るぜ」

ヴィヴィオに近づくファイター 

最終コーナー付近

リン「ストレートの遅さにじみて前にでたら駄目なんだ」

バトル

俺「くそったれが、我慢できねぇ」

最終コーナー

リン「そのパターンで皆やられてる、兄貴さえでもな」

裕也「前に出たらまける?」

リン「そうだ」

リン「わかるかゲマ、この矛盾が」

リンはよく分らない言葉を発した。バトルならば抜いて、前に出れば
勝つことは可能である。ただ、後ろの車のプレッシャーに負けることが
なければの話だ。だが、どうみてもファイターに抜かれればヴィヴィオ
は追いつくことは出来ないだろう。リンの言葉の意味とは・・・

ファイター「あぁぁぁ、行っちまえぇぇぇ」

ファイター「シミュレーション3じゃなくってよ、ボウヤ」

ファイター「勝ちゃ文句ないんだろ、勝ちゃ!!」

いとも簡単にファイターはアクセル全開でヴィヴィオを抜いて行く
ヴィヴィオのフル加速が止まってみえるぐらいに

きなこ「はえぇぇ・・・」

きなこは少なからずショックを受けていた。ファイターは速いと聞かされていたが
こんなにも速いと思わなかったからだ。

ファイター「ふん、見たか格の違いを見るのはこれからだぜ」
  
      このままハイテンションで走ってバックミラーから消してやるぜ

      見てろよ、ヴィヴィオ」

1「なに?ファイターがヴィヴィオの前に出た?突き放しにでてるヒャッホウ!! 」

2「それでこそファイターだ、」

3「ファイターの奴顔に似合わずテクニシャンだからな」

ファイターがヴィヴィオを抜いたことで喜んでる3馬鹿トリオ
その3馬鹿とは裏腹に、激怒してるボウヤ

ボウヤ「馬鹿メっ」

ボウヤは吸っていた煙草(ブラスト)を力任せに地面へと叩きつけた

ボウヤ「奴はファイターを早く走らせる心得を知っている」

    曲がりにくい4駆でドリフトするにはギリギリのハイスピードで進入しなきゃいけない。

    ドリフト状態に入ったらアクセルはベタふみでステアリング操作のみでコントロールするんだ。

    FRのようにアクセルを緩めるとかえってアンダーがでちまう。

    アクセル全開が4駆の基本だ
  
    四駆で一番むずかしいのはソコだ

    生半可なテクニックなんかじゃ振り回すことなんてできねぇ

    しかし、ひとたび手懐けちゃえばどんな車より圧倒的な速さでコーナーを抜けることが出来る
   
    奴なら心配いらないはずだ、だが、この胸騒ぎはなんだ」

バトル

ファイター「ハイスピードで突っ込んで全開で曲がる、ポンコツFRの低次元な蟹走りとは根本的に違う

      せいぜい見ておくんだな、だが、後ろにいればの話だけどな 近くにいるわけねぇ」

ファイターは自分の車で、ヴィヴィオが追いつかれもしないと思っていた・・・だが

ファイター「はるか後ろ・・・  
  
      なに!?  離れるどころか張り付いてやがる。そんな馬鹿な」

ファイターの運転手は驚いた。なんせ、時代遅れのヴィヴィオが真後ろに張り付いてるからだ

ファイター「俺のドリフトについて来れるのか。想像以上にやってくれるじゃねぇか へっ そういうことか」

ファイターは今以上に速いスピードでドリフトをしていく。
少しでも操作を間違えたら死ぬと言うのに
しかし、直線で離しても、コーナーでヴィヴィオに追いつかれてしまうファイター

ファイター「分ったぜ、俺がむかついてた理由が、ストレートでアクセルを開けられないフラストレーションなんかじゃない

      本当の理由はヴィヴィオの後ろに走ってたときからうすうす気づいていたんだ
  
      認めたくはねぇが、俺のほうが・・・俺のほうがコーナーではわずかに遅いんだ」

きなこはギリギリついて行った。限界の走行、アクセルを緩めればこの戦いも楽に終る
だが、きなこはアクセルを緩めず全開走行していく

きなこ「ここまではなんとかついていけている」

きなこは まるで 狂おしく
身をよじる様に 走るという…
魅せられた者たちは もう 行くところまで 行くしかない(あっ違った

ファイター「振り切れない理由はもうひとつある、このあたりは箱根の中でも直線が短くて、パワーの差が出にくいんだ

      だが見てろ、ここからのハイスピードセクションから今度こそバックミラーから消してやるぜ

      ファイター使いのプライドにかけても、ぶっちぎる!!

      だらだらとスピードの乗るそんつぎには必ずヘアピンが来るそれが峠のお約束だ

      ほらきた
   
      これから先は車の性能ではなく俺のドラテクで差をつけてやる」

ファイターはスピードが乗ってるにもかかわらず上手くコーナーを抜けていく


きなこ「はっ速い やっぱ速い すげぇ速い車だ」

きなこは動揺していた。ストレートが速いところも見せ付けられ
コーナーでも速いところを見せ付けられたからだ。
非力なヴィヴィオでは限界がある。こんどこそ負けてしまうのだろうか・・・

次回へつづく

相変わらず妄想長いです。もうちょっと付き合ってください
やだって?
強制に決まってるだろうが(マテ
文章つけると上手くまとまらないなぁ・・・文章能力低くてごめんなさい
| | 22:29 | comments(2) | trackbacks(0) |
後輩の応援いってきますた 出発編
予定は未定です>挨拶

いやぁ大変でした。色々と

ぶ〜ぶで神○川まで行く事になり(後輩を応援しに

リンと一緒に俺の車で行くことにしたんですよ

ついでに裕也を強制的に連行

裕也も車なので先に集合することに

と、その前にガススタでガソリンを入れることに

レギュラー単価99円

ビバ!社員価格!!

中略

そして、リンのいる所へ着きますた

んで、そこで久しぶりに見る顔が

おぉゲマ〜(仮名

なんにも変わってませんでした

高校の時のまんま

髪型もなにもかもゲマのまま

んな事を気にかけるより

もう、車で走ってる最中

トイレ・・・(ノ゚Д゚)ノ ‖WC‖

状態だったので早速コンビニのトイレに

んで、煙草吸って

〜一部脚色〜

俺「さぁて、行っきますかぁ〜〜」

皆「おう」

俺「ん?あれ?鍵がねぇ」

リン「あぁ?」

俺「Σ(゚∀゚;)あっ!!」

俺「怒らないで聞いてくれ、皆」

 「餅突いて聞いてくれ、非常にゆゆしき事態だ」

裕也「とりあえず、落ち着けなにが起こった、きなこ」

俺「あのな、車の鍵がな?なぜか中にあるんだ」

な なんだってー(AA略

みんなの視線が熱いぜ

まぁこれじゃ車運転できない

とりあえず、ガススタ

駄目ぽ

運良く、目の前に車検場発見

らっき〜

俺「すいません(ry」

整備士「あぁできるよ、ちょっと仕事あるから事務所で待っててくれるかな?」

俺「わかりました」

事務所にて〜

席に座りテレビを見ることに

おぉ占いだ

見てみると

計画的に物事が進むでしょう

最終的には、自分どおりになります

とな感じで書いてあるではないですか

(°Д°)ハァ?

鍵を車におき車検場にいるこの俺が

この事態が計画的に進んでるだとコンチクショ〜

うっうったえてやるぅぅ

。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

リン「。・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ヨチヨチ」

んで、三十分後開けることに

1 ドアに吸盤をぺったん

2 ひっぱって〜

3 きゅぽん

4 あ・・・取れちゃった

1へ戻る

無限ループの完成

整備士「この装備じゃ無理だね」

俺「(´・ω・`)そうすっか。どもでした」

JAFはお金が無いし〜

んで、俺が出した結果

俺「家に戻って親に鍵を借りる!!」

皆「な なんだって〜(AA略」

んで、三時間後

今度こそ出発ですよ、皆さん

| | 23:09 | comments(2) | trackbacks(0) |
世にも奇妙な峠物語
いつもどおりに峠に遊びに行ってたんです。ちょっと違うのはヴィヴィオに四人乗ってるってこと
頂上について、とりあえず三人でダウンヒル。最初に違和感を感じたのは右コーナー
やけに後ろタイヤが滑るんです。FFなのに・・・まぁそれでアンダーだして山に突っ込んで
しまった。まぁ車にはダメージ0だったからいいのですが。そのあと二人で行ったら
グリップで行けたので、あぁやっぱり三人だっからだなぁと思って安心しました。
んで、ダウンヒルが終わったので今度はクライムヒルしたんですよ。それで、でかいRの
左コーナーを曲がったのです。そのとき、俺には兵隊みたいな人が敬礼したので、あぁ変なギャラリーもいるんだなぁって思って友達に言ったんです。
「今の見たか?」
「何が?」
「や、今兵隊の格好したギャラリーいたら?」
「いや、誰もいなかったヨ」
「・・・・・・」
何となく嫌な感じしましたが、後ろから煽られて頂上に言った頃には忘れてしました。
十分に自分達も走ってギャラリーもしたので、帰ることに・・・
帰りはヴィヴィオに四人。ヤヴァイ予感がしました。
その予感は的中。高速コーナーでアンダーを出し、アクセル踏んで戻せばいいものを
テンパってブレーキ。タイヤをロックしてしまって。ガードレールへ。左フロントをぶつけてしまった。そのとき、右にハンドルを切っていたので、跳ねて右の後ろをまたぶつける。ちなみにそのとき聞いてた曲はQueenのAnother One Bites The Dust。邦題では地獄へ道連れ・・・
こんなに、変なことが重なった夜は初めてでした。
あっ板金は30万円コースでした。
| | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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